最新動向:トレンド
2011年11月08日
メールチェック、毎日複数回は66%
米国でのメールチェック頻度の調査結果によると、メールチェックを毎日複数回おこなっているのは66%に上ることが明らかになりました。そのうち1時間ごと(またはそれ以上頻繁に)と回答したのは13%です。
2011年10月09日
アクティブサポートとは?
アクティブサポートとは、主にソーシャルメディアを活用しながら顧客の疑問や不満に対応していくサポート技法のこと。カスタマーサポートに直接届く質問や相談に対応する受動型サポートだけでなく、それ以外で発信されている疑問や不満にも耳を傾け、積極的にそれらのメッセージと向き合って発信していく。
2011年10月03日
フェイスブック利用者数1000万人超、ネット利用者の17%に。


2011年10月02日
企業が取り組んでいるソーシャルメディア、Twitter58.0%、Facebook38.7%
2011年09月24日
標的型メールとは?
2011年09月06日
メルマガ開封率22.2%、クリック率5.2%
北米のメールマーケティングに関する調査によると、2011年第2四半期のメルマガの開封率やクリック率は、メルマガ開封率22.2%、クリック率5.2%であることが明らかになりました。
2011年08月09日
メールマーケティング改善の3つのポイント
メールマーケティングを改善するにあたって重要なポイントは次の3つです。
- 送信後の検証 ・・・ 送信後の結果はどうだったのか? 当初の仮説と差分が生じていればその理由も総括しておきたい。
- クリエイティブのA/Bテスト ・・・ 全体に配信する前に、まず少ないサンプルでテスト配信をおこなうこと。複数の件名欄やメイン画像(ヒーロー画像)など、ベストの組み合わせ(チャンピョン)を選び出すことが重要。
- 第三者メルマガでのメール配信 ・・・ 自社のリストはもちろんだが、それ以外にもカード会社やパートナー企業のメルマガでの展開も視野に入れたい。
2010年11月05日
週あたりネット利用時間、首位はソーシャルメディアで4.6時間、2位はメール4.4時間
インターネット利用時間に関する最新の調査によると、日々の利用はメールが引き続きトップなものの、1週間あたりの時間はソーシャルメディアがメールを上回ったことが明らかになりました。
米TNS社の調査結果をみると、毎日利用はメールが72%でトップで、ニュース閲覧55%、ソーシャルメディア利用46%と続きます。
一方で1週間あたりの利用時間は、ソーシャルメディアが4.6%でトップとなり、メールは第2位の4.4時間で第2位となりました。

参考:eMarketer
2010年09月08日
携帯メール、米国のティーンエージャーは1日平均50通
米国の調査によると、携帯電話ユーザーのうちティーンエイジャーは87%がテキストメッセージを利用していて、平均で1日あたり50通ものメッセージを送受信していることが明らかになりました。ちなみに成人の平均送受信メッセージ数は、1日あたりわずか10通です。
この調査によると、1日あたり200通のテキストメッセージを送受信するのは、12~17歳で15%、18~24歳で18%でした。
参考: Cnet Japan
2010年08月04日
オンライン利用時間、メールよりもソーシャルメディアの時代に
オンライン利用時間調査によると、米国ではソーシャルメディア(ブログやSNS、ツイッターなど)の利用時間が、全体の4分の1でトップであることが明らかになりました。内訳は、1時間あたりの利用は、ソーシャルメディアが13分間、ゲームが6分間、そしてメールが5分間となっています。
参考:Ad Innovator


