2009年08月09日
メールマーケティングのメール到達率に関する米国の調査によると、メール到達率は79.3%であることが明らかになりました。B2Bに限って言えば、72.4%とさらに低くなります。メールマーケティングの到達率は、そのパフォーマンスに直結します。連続3回の不達で配信停止にする、削除するなどルールを決め、ケアをすることが重要です。
またインターネット接続業者ごとの不達率をみると、グーグル社のGメールがトップで23%の不達率でした。
eMarketer
Category:統計・調査 bookmark:
【PR】メールマーケティングをはじめたい、改善したい。そんなときは…。
ページの先頭に戻る
顧客に選ばれる Eメールマーケティング 著者:鶴本浩司
読者のみなさまへ